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【衝撃】偶然の発見! 「強い電磁場に断続的に晒されると血糖値が正常化する」という研究結果が発表される[10/09]

8コメント
2020年12月01日 05時30分 時点
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逢いみての… ★ 2020/10/09(金) 23:44:13 ID: 純粋な偶然が大発見につながったかもしれません。

10月6日に『Cell Metabolism』上で掲載された論文によれば、偶然マウスを電磁場に晒した結果、2型糖尿病が治療されたとのこと。

「電磁場が糖尿病を治療する」というと、いかにも怪しげな響きがあるものの、研究が掲載されたのは権威ある『Cell』系列の学術雑誌であり、信ぴょう性は保証されているようです。

また興味深いことに、治療には電場と磁場の両方(電磁場)が必要であり、磁場だけでは逆に糖尿病を悪化させてしまうのだとか。

いったいどんな仕組みで、電磁場が糖尿病を治療したのでしょうか?

最初の発見は純粋な偶然でした。

糖尿病の研究を行っていた博士課程の学生であるサニー・ファン氏は、マウスから採血して血糖値を測定する練習をする必要がありました。

ただ研究室には実験用のマウスは沢山いても、練習用のマウスはいませんでした。

そこでファン氏は同僚のカーター氏と共に、他の研究に使われていたマウスを借りてきて、採決と血糖値の測定練習を行いました。

しかし、その測定で奇妙なことが起きたのです。

借りてきたマウスたちは、遺伝子組み換えによって、2型糖尿病を必ず発症するように調整された変異体であったにもかかわらず、測定された血糖値はすべて正常値でした。

測定結果が正しとすれば、可能性は2つしかありません。

すなわち、変異体だと思っていたマウスが正常個体であったか、変異体マウスの糖尿病が何らかの原因で治療されていたかです。

しかし正常個体の疑いは早々に否定されました。

採血された個体を調べた結果、ちゃんと変異体になっていたからです。

そこでファン氏とカーター氏は後者の治療説に興味を持ちました。

というのも、借りてきたマウスは「電磁場が動物の脳と行動に及ぼす影響」を研究するために、強い電磁場に断続的に晒されてきた「特別な」個体たちだったからです。

2人はさっそく、電磁場が糖尿病に対して治療効果があるかをどうかを調べることにしました。

電磁場が糖尿病を治療するかどうかを確かめるために、研究者たちは新たに糖尿病になったマウスに睡眠中、地球の100倍の電磁場にさらしました。

結果、驚きの事実が判明します。

電磁場にさらすことわずか3日間で、マウスの糖尿病が大きく治療された(インスリンが効きやすくなった)のです。

また、他にも興味深い事実が判明します。

電場と磁場の両方(電磁場)に晒されると糖尿病が治療される一方で、磁場だけにさらされた場合は逆に糖尿病が悪化することが判明したからです。

ただこの時点では、電磁場が「マウスだけ」に効き目を及ぼすといった種限定的である可能性もありました。

そこで研究者たちは、シャーレで培養されたヒトの肝臓の細胞に対しても電磁場にさらす実験を行いました。

結果、ヒト肝細胞もマウスと同様に電磁場に反応して、インスリンに対してより敏感に反応するようになっていました。

インスリンに対して細胞の感受性が高くなれば、より少ないインスリンでも効率的に血糖値を下げることが可能となり、糖尿病の治療につながります。

ただ問題は電磁波が糖尿病を治療することはわかっても、その仕組みが不明である点です。

電磁波が糖尿病を治療する仕組みを解明するにあたって、研究者たちが目をつけたのはインスリンまわりの反応ではなく、酸化ストレスでした。

これまでの研究で、電磁波が細胞内部の酸化ストレスに影響を与えることが知られていたからです。

さっそく研究者たちは細胞と電磁場の関係について調べました。

結果、電磁場にさらされることで、細胞の酸化ストレスの度合いを示すマーカー物質が40%も低下し、逆の還元反応を行う遺伝子が活性化していたことが判明します。

続く

以下ソース
https://nazology.net/archives/70974

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2
逢いみての… ★ 2020/10/09(金) 23:44:24 ID: このことは、ある程度の電磁波にさらされることで、ヒトやマウスの細胞は酸化ストレスが減り、結果としてインスリンに対して敏感に反応するようになったことを示します。

また、さらに検証を深めるために、肝細胞のミトコンドリアから磁気を帯びていることが知られている常磁性の物質を除去が行われました。

肝臓のミトコンドリアは、糖尿病と深く結びついていることが知られているからです。

すると興味深いことに、電磁場に感応する常磁性物質を失ったマウスは、電磁場にさらされても糖尿病の治療が行われなくなっていました。

このことは、糖尿病の治療には電磁場だけでなく、電磁場に反応する体内の常磁性物質も必要であることを示唆します。

地球の生命は地球の作る磁場と電場の存在下で進化してきました。

特に電子の授受に伴いプラスとマイナス、N極とS極が生じる酸化還元反応に対して、電磁場は大きく作用し、細胞内部の酸化と還元のバランスを変調させることがわかってきました。

今回の研究では、電磁場による介入が運よく酸化ストレスを減らすと共にインスリンに対する感受性を高め、結果として糖尿病の治療につながることが示されました。

研究に使われた電磁波は低周波の安全性の高いものであり、今後の医療分野での応用が期待されます。

研究チームは今回の技術について特許を申請すると共に、今後より大きく人間に近い動物での実験を行っていくとのこと。

治療法が確立されれば、将来の糖尿病治療はインスリンを注射するのではなく、代わりに電磁場にさらされることが主流になるかもしれませんね。 3
夜更かしなピンクさん 2020/10/09(金) 23:46:42 ID: https://syakkin1genkinka.hatenablog.com/
あちーい 4
夜更かしなピンクさん 2020/10/09(金) 23:46:50 ID: それがん化してるんじゃ? 5
夜更かしなピンクさん 2020/10/09(金) 23:57:38 ID: 殺人レーザー光線じゃ、ダメですか?
射撃管制用レーダー電波じゃ、ダメですか?
電子レンジに入れるのでは、ダメですか? 6
夜更かしなピンクさん 2020/10/10(土) 00:02:52 ID: リニアモーターカーの床に寝そべっていれば良いのか 7
夜更かしなピンクさん 2020/10/10(土) 00:10:47 ID: MRI検査を毎日受ければいいの? 8
夜更かしなピンクさん 2020/10/10(土) 00:16:49 ID: 高電位治療器体験会 新着レスの表示

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