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【話題】脳の劣化と自己正当化 精神科医が指摘 上沼恵美子に見る「パワハラ加害者の共通点」[08/20]

6コメント
2020年12月01日 04時23分 時点
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逢いみての… ★ 2020/08/20(木) 23:24:53 ID: 「1995年にスタートし、25周年を迎えた『快傑えみちゃんねる』は、今回の放送で最終回となります。25年間、多くの視聴者の皆様に応援していただき、ありがとうございました」

 7月24日、“西の女帝”上沼恵美子(65才)が司会を務める人気トークバラエティー『快傑えみちゃんねる』の幕引きは、あまりにあっけなかった。

 同番組は、1995年に放送を開始。平均視聴率は12.6%。2018年には、「関西人1万人が選ぶカンテレ人気番組ベスト20」で堂々の第1位を獲得した。関西で絶大な人気を誇る長寿番組だったにもかかわらず、1056回目のエンドロールでのみ、突然終わりを告げたのだ。

 笑いをちりばめたよどみないしゃべりは抜群の軽妙さで、右に出る者はいない。歯に衣着せぬ物言いは、「誰もが言ってほしかったことをよくぞ言ってくれた」と高評価され、『NHK紅白歌合戦』では1994、1995年と2年連続で司会、2019年にはゲスト審査員を務めた。近年は『M-1グランプリ』でも審査員を務めるなど、関西圏にとどまらず全国で圧倒的な存在感を放つ上沼。『快傑~』と同年に放送開始した『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』は、現在も全国区で放送され、人気を集めている。

 そんな彼女がなぜ、看板番組から追放されたのか。

 その裏には、同番組に2015年からレギュラーとして出演しているお笑い芸人・キングコング梶原雄太(40才)への“公開パワハラ”があったのではないかといわれている。

 6月26日の『快傑~』では、緊急事態宣言が解除されたばかりで、梶原は2か月ぶりの出演だったにもかかわらず、上沼との会話シーンはわずか70秒間。“会話がなかった”のではなく、“放送できる内容ではなかった”のだ。

「あんたこの番組に途中から来た子やんか。最初からブッキングされた出演者とちゃうやん」
「私とスタッフ全員、1人10万円。200万円分おごりなさい――おごられたら次の日病気になるからええわ」
「ほんまに怒ってんねんで。コロナでみんながイライラしてんねん」
「イラついてんねん、キミに!」

 いつもの毒舌とは明らかに違う“本気の口撃”にスタジオは凍りつき、梶原は上沼と共演する番組をすべて降板。これを受けて、関西テレビ幹部と上沼の間で“話し合い”が持たれた。

 上沼は「至らない点があるなら直します」と言ったが、10月での“卒業”を打診され、半ば“逆ギレ”する形で、番組は打ち切られることとなった。

 地位も人気もお金も、タレントとしての才能も持ち合わせている上沼がなぜ、かわいがっていたはずの後輩芸人を降板させ、自身の冠番組を打ち切りに追い込んだのか。精神科医の片田珠美さんは、「自己正当化に喪失不安が拍車をかけたのではないか」と指摘する。

 上沼は梶原への“公開パワハラ”について「本番中にきついこと言うのは愛です。ただ、梶原くんの返しがものすごく下手だったの。とりあえず、もう少し力をつけるべきでしたね」と、本誌・女性セブンの取材にコメントしている。

「上沼さんは、梶原さんのことを実の息子のようにかわいがっていたそうですが、だからこそ、“これだけ面倒を見てやったのだから、恩を忘れず、私の言うことを聞くべき”と思い込んでいるのでしょう。パワハラ加害者に共通して見られる考え方です」(片田さん・以下同)

 わが子のように溺愛していた梶原が、緊急事態宣言中に連絡もよこさず、YoouTuber・カジサックとして稼いでいたことが、上沼の逆鱗に触れたのかもしれない。加えて、新型コロナウイルスの流行が、上沼の不安を大きくあおった。

続く

以下ソース
https://www.news-postseven.com/archives/20200820_1587870.html

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逢いみての… ★ 2020/08/20(木) 23:25:04 ID: 「上沼さんのような、繊細で神経質な人は、実はコロナうつになりやすいんです。“自分も感染するかもしれない”“大切な人を失うかもしれない”“仕事がうまくいかなくなるかもしれない”など、新型コロナによる喪失不安は大きかったはず。スタジオに人を入れないリモート収録になれば、本来のトーク力を発揮しにくいし、本当にコロナうつだった可能性もあります」

 実際、上沼と同年代で旧知の仲の女優・岡江久美子さん(享年63)が新型コロナで亡くなった直後には、収録予定だった『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)の収録を急遽キャンセルし、ラジオ番組の出演も見合わせている。

「ともすると、自分も新型コロナで命を落とすかもしれない」と、上沼は恐怖を覚えたのかもしれない。なのにあれだけかわいがった梶原は気遣いの電話一本よこさない。そのことが怒りを爆発させたのだろうか。

「問題なのは、一連の行動を愛のムチだと自己正当化しているところです。“自分は間違っていない”と信じ込んでいるから、指摘されるとブチギレる。結果、問題が大きくなってしまったのでしょう」

 そもそも、年を取るごとに怒りっぽくなったり、イライラしやすくなるのは自然の摂理だ。精神科医の和田秀樹さんが言う。

「年を取るとさまざまなホルモンが減少し、セロトニンという伝達物質の分泌量も低下します。セロトニンは、恐怖や驚きを司るノルアドレナリン、快楽や喜びを司るドーパミンなどの量をコントロールして、精神を安定させる働きがある。女性は、中高年になるとセロトニンの減少でイライラしやすくなるので、怒りっぽくなる可能性があります」

 また、女性ホルモンの量が減ると、相対的に男性ホルモンの割合が多くなる。すると、社交性が高くなったり、エネルギッシュになったりと、ある種“男性化”するという。

 さらに“脳の加齢”にも原因があるという。

「脳の額近くにある前頭葉は理性を司り、感情のコントロールを担っています。40~50代くらいから、前頭葉の機能が低下し始める。これも、中高年になると感情のコントロールが難しくなり、怒ったときにブレーキがきかなくなる原因だと考えられます」(和田さん) 3
夜更かしなピンクさん 2020/08/20(木) 23:27:05 ID: ネトウヨは心がおばさんだった?? 4
夜更かしなピンクさん 2020/08/20(木) 23:29:45 ID: ー0+ どっちでもいいから引っ張って見ろよ? 5
夜更かしなピンクさん 2020/08/20(木) 23:30:55 ID: >>3
俺ネトウヨだけどめったに怒らないよ
ダメなものはダメってちゃんと言うけど 6
夜更かしなピンクさん 2020/08/20(木) 23:33:25 ID: おいたが許されるのはイケメンだけ汚いおっさんは目障りなだけよ 新着レスの表示

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