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【衝撃】東京オリンピック会場周辺に“槍を持ったUFO”出現 宇宙現象観測所センター激撮! 時速31,482kmの超高速飛行か[03/15]

3コメント
2020年11月28日 14時08分 時点
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逢いみての… ★ 2020/03/16(月) 00:27:04 ID:  さまざまな不思議な飛行物体を捉え続けている宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1が、真に驚愕すべき映像を捉えていた。

 突如現れた異形のUFOをSID-1が見事に捉えていたのだ。画像を見て驚くべきは、まずその形状であろう。今までに見たこともない、報告されたこともないUFOの形状だ。

 この画像の形状を画像検索しても同様の形のものは検索されなかった。また、鳥の飛行形態のデータと比べても同じように飛ぶ鳥は見つからなかった。もちろん、飛行機でもヘリでもオスプレイでもない。

 SID-1が捉えたのは2015年8月8日の16時04分56秒。連続で2フレームにそれは写っている。この動画から、このUFOはただその姿が異形なだけではなく、驚異的な飛行スピードを示しており、今回その具体的な推定速度が世界で初めて明らかになったのだ。

 当日の天候は晴れ、降水量はゼロ 、気温29.8℃ 風速 5.3m/s 風向き(風が吹いてくる方向)は東北東。この物体の最初の画像の位置は西、そこから北東北の方向に移動した。

 つまり物体の移動方向と風向きはおよそ180度逆の方向なので、風で飛ばされた物体や、風船や、気球などの飛ばされやすい物の類いでは決してない。(図参照)

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo1.jpg
2015年当時の東京湾岸地区の地図 (超高層ビルはまだ少ない。現在は数多くの超高層マンション群や東京オリンピックの競技場、選手村や豊洲市場が立ち並ぶ最先端の観光地域と化している)。風向きとUFOの飛行方向は180度逆向き
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo2.jpg
2015年8月8日の16時04分56秒 物体を捉えた最初のフレーム。物体の方角は西。超高層ビル群上空
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo3.jpg
黒丸の部分
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo4.jpg
連続した次のフレーム 0.033秒後にここまで移動した。物体の方向は北
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo5.jpg
赤丸の部分。驚愕の異形UFOだ
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo6.jpg
拡大画像

 鳥や、虫や航空機ではあり得ない形状だ。SID-1 が撮影した数々のUFOのデーターベースにも記録がない驚くべき異形UFOなのだ。

 このUFOは連続した2フレームに捉えられていた。そこで画像から角速度(1秒間に移動した角度。SID-1が撮影した動画の1フレーム内のUFOの移動した角度)を割り出し、簡単な三角関数により、このUFOの速度を計算してみた。

 おそらくこれは世界で初めて撮影動画からUFOのスピードを厳密に計算した試みだと思う。

 もちろん絶対距離は正確には不明だが、背景の超高層ビル群の位置関係や距離はわかっている。またカメラのフォーカスからおよそ1kmから5kmの範囲とかなりの確度で仮定することが可能だった。

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo7.jpg
Aが最初の出現の位置。Bが連続する次のフレーム。連続するフレームを合成した画像。Aの0.033秒後にBまで移動していることがわかる

 計算した結果がこれだ。

 1kmの距離だとすると速度は、なんと時速31,482kmと計算できた。とてつもない高速だ。

 この速度は、日本のはやぶさ、あの小惑星イトカワからサンプルリターンに世界で初めて成功した探査機のその速度のおよそ3倍になる。また物体の大きさは45mと計算できる。

 また、5kmの距離だとすると速度は時速157,412km というありえない、とんでもない速度だ。なんとアポロ宇宙船の4倍に相当する速度だ。この場合の物体の大きさは200mとなる。

 これほどの超高速飛行なら必ず生じる衝撃波による被害なども、当時まったく報告されていないのも不思議だ。ちなみに太陽が惑星を引き連れて銀河系の中心を軸に公転している速度が時速7万kmで、そして地球は太陽の周りを時速10万kmで回っている。

続く

以下ソース
https://tocana.jp/2020/03/post_145208_entry.html

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2
逢いみての… ★ 2020/03/16(月) 00:27:18 ID:  いずれにしろ、日本では平常時は都市の上空を超音速以上の超高速で飛行するのは禁止されているので、航空機や戦闘機はあり得ない(ちなみに超音速マッハ1は時速1234.8㎞)。

 比較のためにほぼ5kmの距離で、通常の旅客機を動画で撮影する。通常の旅客機の羽田空港への着陸降下時の速度はおよそ250kmから300kmくらい、非常にゆっくりと見える。

 明らかに角速度も限りなく微量の変化だ。もちろん通常の動画撮影のように、すべての動画フレームに連続して旅客機は映っている。

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo8.jpg
通常の旅客機の最初のフレーム
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo9.jpg
0.033秒後の連続する次のフレーム。見た目にはほとんど移動したことがわからない
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/02/knightufo10.jpg
通常の旅客機を合成した画像がこれ。旅客機のシルエット下部が最初のフレーム、上部が0.033秒後の次のフレーム

 画像上でわずか1ピクセルくらいしか移動していないことがわかる。時速300kmくらいの速度でもごくわずかの移動として捉えられる。

 これに比べてUFOは連続の2フレームだけに映っており、その前後のフレームには何も映っていない。いかに高速で移動したかがわかる。 したがって、このUFOは、やはり航空機などの類いではないと断言できる。

 その姿はまるで槍を持ったナイトのような異形のUFOという表現がピッタリだ。

 幸運なことに今回は連続したフレームに捉えられていたことと、背景の距離が明確であったことで、ある程度そのUFOの距離が推測できたのが幸運だった。

 そのために、他の通常の航空機との比較も可能であったのだが、今回のUFOの速度とのあまりのケタ違いの差に戦慄を覚える。

 どれだけはるかに超越したテクノロジーなのであろうか。それほどのスーパーテクノロジーであれば、空中を移動したのではなく、異空間に瞬間移動したのかもしれないとも考えられる。

https://youtu.be/EFycT1XU6XQ

文=北島弘 3
夜更かしなピンクさん 2020/03/16(月) 00:36:52 ID: 角さんは好きだけど、
トカナでスレ立てんなクソが。 新着レスの表示

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